潰瘍性大腸炎の診療は原則として水曜日に限らせていただきます。
当診療所のメリットとしては、夜8時まで診療しているということがあげられます。通院のために学校や会社を休みたくない患者さんに是非ご利用いただければと存じます。
なお、当診療所には内視鏡も入院施設もないため、必要に応じて慶應義塾大学病院および北里研究所病院の関連部門と連携しながらの診療となります。また、消化器内科の専門医の診療が水曜日だけなので、潰瘍性大腸炎患者さんの診療は原則として水曜日に限らせていただきます。
担当医師
矢島 知治 (水曜日) ※変更の場合あり